セックスには激しい興味はもちろんあります。
バリバリと性欲を持つ男だから、女性のオマンコに突っ込んで気持ちよくなりたいし射精もしたいって気持ちがあります。
激し過ぎるぐらいのオナニーを楽しんでいるのですが、どうしても前向きになることができない理由があったのです。
チンチンに対してのコンプレックスを持っていると、男って本当に消極的になってしまうものなんですよね。
僕のチンチンが、真性包茎なんです。
完全に皮を被った状態であり、剥けることがないのです。
何だかこのチンチンを女性に見せるのが凄く恥ずかしくて、格好悪いし相手に対しての印象も悪くなってしまうだろうなって思って、だからセックスをしようと言う気持ちになれなかったのです。
できれば大学生のうちに一発決めたい、男になりたいって気持ちはありました。
女性のあのエッチな肉体を使って、性処理する何てどれほど気持ち良いものなのだろうと想像ばっかりしていました。
包茎と言う事で、亀頭部分が超敏感なんですよね。
だから、射精もすごく早いし、これ自体もやっぱりコンプレックスがあったりするんです。
同じくらいの女性だったら、絶対こういう早漏って嫌われてしまうようなて感じで、どうしてもセックスはしたいけれど前向きになれなかったのです。
セックスの経験をしないまま大学院生になってしまって、やっぱり焦りって感じるようになってしまいます。
この間も経験しないと、ずっと通ってのままで生活しなけ行けないのかもしれないって気持ちになって、何だか暗い気分になってしまいます。
包茎でも問題ないって思ってくれるような、そんな女性はいないかなって考えてばかりいました。
そんな時ある女性のブログを発見したのです。

そのブログを書いている女性は、まさに女神に感じてしまうような事をブログにつづっていたのです。